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銘柄の開当男山は、享保年間に酒造業をおこした3代目、渡部開當(はるまさ)からとったもの。以後会社組織をとらずに酒造りが営まれています。杜氏以外はリンゴ作り等に従事する地元の蔵人で、切れの良い軽みのある吟醸造りには越後流の特徴が反映されている。

開当男山・普通酒
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まろやかで口当たりが柔らかく、飲み飽きしないお酒。毎日の晩酌にも最適です。

1.8L 
開当男山・本格辛口
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のど越し爽やかできりりとした 本格辛口の酒。 どこか優しさが残る。それが蔵のお酒造りの真骨頂、飲む人にそれが伝わるのがこのお酒です。

1.8L 
開当男山・純米酒
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引き込んだ時に甘味としょっぱみが顔をだし、後に行くに従って甘味がゆったりと広がってゆく。魚の煮つけなどによく合う酒。

1.8L 
開当男山・純米吟醸酒
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桃のような香りを帯びたなめらかな味の広がりが心地よく、純米ならではの味の幅、旨味を伴い、山あいの地の素朴な風土性を映した好酒。常温でもその旨味が広がります。

1.8L 
開当男山・純米吟醸酒
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桃のような香りを帯びたなめらかな味の広がりが心地よく、純米ならではの味の幅、旨味を伴い、山あいの地の素朴な風土性を映した好酒。常温でもその旨味が広がります。

720ml 
酒造りの需要ポイントの温度管理が、恵まれた気候でなされる部分は大きく、さらに清らかな雪解け水によって醸されます。
開当男山酒造
開当男山酒造 渡部謙一醸造元
〒967-0005  福島県南会津郡南会津町中荒井字久宝居785
■開当男山酒造 歴史・概要  
福島県南会津郡南会津町は、江戸時代には幕府直轄の天領地として独自の文化を育み、田島祇園祭などはその代表的なお祭りとして有名です。その伝統とともに、お酒もまた地元の人々に大切に守られてきた伝統文化です。創業は享保元(1716)年。創始者の当家3代目渡部開当(はるまさ)の開当がそのまま銘柄となっており、以来14代、300年にわたり寒冷地を生かした独自の酒造りに取り組み、現在は蔵人すべてが地元の者になり、昼夜を通してよりいっそう丁寧な酒造りに励んでおります。近年の「全国新酒鑑評会」においては、2003年、2004年、2006年と金賞を受賞。
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