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開当男山・本格辛口1.8L
◆開当男山・純米酒1.8L
開当男山・普通酒1.8L
開当男山・純米吟醸1.8L



開当男山酒造
福島県南会津郡南会津町は、江戸時代には幕府直轄の天領地として独自の文化を育み、田島祇園祭などはその代表的なお祭りとして有名です。その伝統とともに、お酒もまた地元の人々に大切に守られてきた伝統文化です。創業は享保元(1716)年。創始者の当家3代目渡部開当(はるまさ)の開当がそのまま銘柄となっており、以来14代、300年にわたり寒冷地を生かした独自の酒造りに取り組み、現在は蔵人すべてが地元の者になり、昼夜を通してよりいっそう丁寧な酒造りに励んでおります。
開当男山・純米酒
日本酒度
酸度
アルコール度
+1
1.4
15.3

まろやかな味わいとふくよかな香り。口に含むと米の旨味がフワーッと広がります。寒冷な地にあって良質な地下水を用い、昔ながらの手法で醸す酒はまろやかな風味が特徴。この純米酒は、まさに蔵を代表するお酒。

単価 : ¥ 2,484(税込み)
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開当男山・純米酒
銘柄の開當男山は、享保年間に酒造業をおこした3代目、渡部開當(はるまさ)からとったもの。以後会社組織をとらずに酒造りが営まれています。杜氏以外はリンゴ作り等に従事する地元の蔵人だが、切れの良い軽みのある吟醸造りには越後流の特徴が反映されている。全量自家精米、吟醸は専用の仕込室を設け、総米量750kgの小仕込に徹している。
開当男山・純米酒
スイスイ飲めるような酒。又、料理の味のうま味や新鮮味を引き立てたり、味の補完能力があり巧みのバランスする呼吸を備えたような酒を求めて、寒冷地独特の風土と清らかな雪どけ水を生かして、蔵人たちが酒造りに取り組んでおります。
開当男山・普通酒
南会津町の地酒。地元に愛される定番酒
1.8L
開当男山・本醸造(辛口)
のど越し爽やかできりりとした 本格辛口の酒。
1.8L 
開当男山・純米吟醸 開当男山・純米吟醸
山あいの地の素朴な風土性を映した好酒。常温でもその旨味が広がります。
1.8L